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体調不良の時、どうしてる?

年明けに、風邪を引いて、長引きました。 咳が酷くなり、 頭痛(特に後頭部)、 発熱・・・ こんな体調不良の時、 どのように対処されていますか? わたしは、キッチンの食材を使った 「お手当」を色々試します。 以前は、市販の薬を飲むか、 病院に行くしかありませんでしたが、 「食」を見直し7年。 体調不良の時は「お手当」で治るので、 病院に行く必要がなくなりました♪ 今回利用した「お手当」は・・・、 (1)梅醤番茶 冷え、生理痛、低血圧、風邪、 疲れ、下痢、腹痛・・・ 体調不良の時の代表的な飲み物。 血液を浄化し、代謝を良くし、 身体を温めてくれます。 体調不良の時は、特に、 美味しく感じます。 (2)れんこん湯 咳といえば、レンコン! 即効性があり気管支が楽になります。 夜中、咳き込んだ時に飲んだら すぐに落ち着き、快眠できました。 知人に紹介したら、 やはり効果あり、喜ばれました。 (3)こんにゃく湿布 冷えや身体の滞りを感じる時は、 必ず試しますが、毒素排出に効果ありです。 胃腸、足裏、後頭部に試しましたが、 今回は特に後頭部の頭痛に効いて、 楽になり快眠できました。 「お手当」が良いのは、 薬と違って、副作用がないし、 キッチンにある食材で 対処できて安心なこと。 体調不良の時は、いろいろ試して、 身体の反応を見ると面白いです。 寝ているだけで体が勝手に修復 してくれるなんて、 素晴らしいなぁ~と 改めて身体への感謝が湧きました。 つぶつぶ を実践すると、 食べ物への信頼、 自分の身体への信頼、 自分自身への信頼が深まるので、 体調不良の時も 無用な不安も心配もなく、 ただ自然の流れの中で 回復するようになります。 体調不良にも意味があり、 必然で起きること。 身体の自然の反応なので、 身体が自然に調整することを 邪魔することなく 「お手当」などで、 手を添えればいい。 日常的な症状には、 これでほとんど対応できます。 普段の体調管理は、 日々の食事で、 体調不良の時は、 キッチン食材を使った「お手当」を 知っていると、 安心して暮らせますよ♪ ...